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ELEMENT "HOKKAIDO, JP" MAKE IT COUNT 2016 INTERNATIONAL SKATEBOARD CONTEST
ELEMENT "HOKKAIDO, JP" MAKE IT COUNT 2016 INTERNATIONAL SKATEBOARD CONTEST

Make It Count 2016 Japan official website http://www.elementjapan.com/pages/make-it-count-japan-2016 HOKKAIDO, JP – MAKE IT COUNT 2016 RESULTS: Overall Winner: Takuya Ishizuka Japan Finalists: Takuya Ishizuka, Yuta Ishizuka, Sota Tomikawa (Mantaro Tokura) Open Class 1st Place: Takuya Ishizuka 2nd Place: Yuta Ishizuka 3rd Place: Sota Tomikawa Beginner Class 1st Place: Toranosuke Miura 2nd Place: Atsunari Ohnada 3rd Place: Haruto Takahashi 地方予選の最終となるMake It Countコンテスト第5戦が、去る6月12日(日)に北海道の札幌Ediasスケートパークで開催。札幌を中心に道内の多くのスケーター達から支持を集める室内パークEdiasと、ショップMurasaki Sportsピヴォ店の協力のもと、開始6年目にして初の北海道上陸となったMake It Countコンテスト。エントリーは約40名、ギャラリーは200名程となり、「Ediasパーク過去最高の盛り上がり」とオーナーの十字氏も太鼓判を押す程に、この日のEdiasは盛り上がりをみせた。コンテストは、ビギナークラスとオープンクラスの2つに別れ、予選は1グループ4〜6名で5分間のジャムセッションを1人2回行い、各グループより2名が勝ち上がって、準決勝、決勝を行うといったルール。5分間という限られた時間を自由に使えるのがジャムの醍醐味。回を重ねるごとにスケーター達の緊張もほぐれ、いつも通りの実力を発揮出来たのだろうか、ビギナー、オープンクラスともに終止笑顔の耐えないコンテストとなった。そんな中、オープンクラス決勝は、コレまでに無いほどハイレベルな戦いに。結果、高いメイク率でパーク内のアールを全て攻め尽くした冨川蒼太が3位、ハンドレールでのビッグスピンボードスライドやレッジでのBsテールなど難易度と完成度の高さが光った石塚佑太が2位、そして、回しからの様々なレッジトリックや、スイッチでのレールトリック、さらにクオーターでのブラントWフリップOUTなど、キラートリックのみで攻め尽くした石塚拓也が見事優勝。Congrats Takuya!  7月の国内最終戦チケットはオープンクラス上位3名へと手渡されたが、3位の冨川蒼太がスケジュールが合わないとのため、急遽ライダー達との協議の上、次点(4位)の戸倉万汰廊がチケットを掴み取った。5つの地方予選より15人と、SNS動画コンテストより3名の計18名のファイナリスト達が集結し、7月23日に国内最終戦が開催される。8月にバルセロナで行われる世界最終戦チケットを手にするのは誰だ!?





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