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2022年 共同通信杯(GⅢ) | 第56回 | JRA公式

【レース概要】 2022年2月13日(日曜)1回東京6日 発走時刻:15時45分 天候 雨 芝 稍重 11レース 第56回 共同通信杯(GⅢ) 1,800メートル(芝・左) 【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】 1番 サンストックトン / 松岡 正海 2番 アサヒ / 田辺 裕信 3番 アバンチュリエ / 横山 武史 4番 エイシンシュトルム / 石川 裕紀人 5番 ジオグリフ / C.ルメール 6番 アケルナルスター / 柴田 大知 7番 レッドモンレーヴ / 戸崎 圭太 8番 ビーアストニッシド / 岩田 康誠 9番 ジュンブロッサム / 武 豊 10番 ダノンベルーガ / 松山 弘平 11番 ダノンスコーピオン / 川田 将雅 【レース成績詳細はこちら】 https://jra.jp/datafile/seiseki/replay/2022/015.html 【歴史】 1967年に3歳(旧表記4歳)限定・別定重量による重賞競走として創設された「東京4歳ステークス」が本競走の前身。その後、1983年に「共同通信杯4歳ステークス」に改称され、さらに2001年の馬齢表記の変更に伴い「共同通信杯」となった。 第1回は東京競馬場・芝1400メートルで行われたが、その後幾度か開催場やレース条件が変更され、現在は2月に東京競馬場・芝1800メートルで行われており、春のクラシックレースの重要な前哨戦に位置付けられている。日本ダービーを目指す若駒に東京コースを経験させるため、ここを使う陣営も見られるほか、有力馬が年明けの始動戦として参戦するケースも多い。過去の優勝馬には、クラシック三冠を制したミスターシービー(1983年)やナリタブライアン(1994年)をはじめ、数多くの名馬がいる。 なお、1969年より副題に「トキノミノル記念」が付けられている。トキノミノル(父:セフト、母:第弐タイランツクヰーン、旧名パーフエクト)は、1951年に皐月賞と日本ダービーの二冠を制した馬で、戦績は10戦全勝。日本ダービー優勝の17日後の1951年6月20日に破傷風のためこの世を去り、「幻の馬」と呼ばれた。同馬は1984年、顕彰馬に選出されており、東京競馬場にはその功績を称え、銅像が建立されている。 【Race overview】 Sunday, 13 February 2022 TOKYO KYODO NEWS HAI (Tokinominoru Kinen) (G3) 1800m, Turf 【More English results are below】 https://japanracing.jp/en/ ▼ JRA公式YouTubeチャンネル JRA日本中央競馬会公式YouTubeチャンネルです。 最新のレース映像からここでしか見られない特別コンテンツまで、競馬に関する様々な情報をお届けします! 競馬ファンは必見です!チャンネル登録よろしくお願いします! https://bit.ly/3rlKyA6 ▼ 最新レース映像はこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLhZFZK9xnQ3_cZ6RMgz2GnIfQ1GRZZhQM #JRA #日本中央競馬会 #競馬 #馬 #GⅠ #GⅡ #GⅢ #レース #乗馬 #競走馬 #WINS ***JRA公式リンク*** ▼ JRA公式サイト https://jra.jp/ ▼ JRA公式Facebook https://www.facebook.com/jra ▼ JRA公式Instagram https://www.instagram.com/jra.official/ 2022年 共同通信杯(GⅢ) | 第56回 | JRA公式 https://youtu.be/mgsPvqoy08c JRA公式チャンネル https://www.youtube.com/user/jraofficial