◆セ・パ交流戦 【ヤクルトーロッテ】 2026年6月3日・神宮球場 【ヤクルト】長岡秀樹が途中交代 6回表の守備でロッテ・井上の内野ゴロを待って捕球した長岡だったが、一塁への送球が間に合わずに内野安打に。 直後の打席も三振に倒れ、7回の守備から伊藤琉偉に交代となった。 試合後、池山監督は『その前の前進の守備がクエスチョンだったんで』と交代の理由を述べた。