【FIBAバスケットボールワールドカップ2023】日本代表VSフィンランドの試合に批判殺到。許せない (渡邊雄太 ハイライト 富永啓生) Basketball Japan vs Finland. by @893チャンネル - Post Details

【FIBAバスケットボールワールドカップ2023】日本代表VSフィンランドの試合に批判殺到。許せない (渡邊雄太 ハイライト 富永啓生) Basketball Japan vs Finland.

バスケ 格上相手に日本が大金星 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6473562 日本代表、格上フィンランド相手に大金星!  第4Qに河村勇輝&富永啓生の活躍で逆転勝利 8月27日に沖縄アリーナで「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」の1次ラウンドが行われ、グループEでは男子日本代表(FIBAランキング36位)がフィンランド代表(同24位)と対戦した。  日本は敗れたドイツ代表(同11位)戦同様、富樫勇樹、原修太(ともに千葉ジェッツ)、馬場雄大、渡邊雄太(フェニックス・サンズ)、ジョシュ・ホーキンソン(サンロッカーズ渋谷)の5人が先発に名を連ねた。  3ポイントシュートで先制点を許したが、馬場がダンクでチーム初得点を挙げれば、渡邊がジャンプショットを成功。ホーキンソンが相手のファウルを受けながらシュートを決めるなど、開始約3分間で7-5とリードを奪った。  213センチのラウリ・マルカネン(ユタ・ジャズ)を筆頭に、200センチ超の選手を多くそろえる相手に対し、ホーキンソンを中心にゴール下でも奮闘。一時得点が止まったものの、比江島慎(宇都宮ブレックス)が“4点プレー”、河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)がドライブと、ベンチ出場の選手も躍動した。第1クォーターだけで6個のターンオーバーを誘発し、馬場と吉井裕鷹(アルバルク東京)がともに2スティールを記録。格上のフィンランドを相手に22-15と7点のリードで最初の10分間を終えた。  序盤に0-6のランを許した第2クォーターは、開始1分31秒に富永啓生(ネブラスカ大学)の3ポイントで応戦。富永が同3分56秒に再び3ポイントを射抜いたが、直後に試合をひっくり返された。比江島が得点の止まった時間帯にフリースローでつなぐと、難しい体勢でタフショットを沈めるなど、前半だけで14得点の大暴れ。それでも、チームとして10分間で31得点を与え、36-46と10点ビハインドで試合を折り返した。  第3クォーターは開始から激しい点の取り合いが繰り広げられ、速い展開に持ち込んだものの、2ケタの点差は縮まらず。終盤に富永と馬場の3ポイントで食い下がり、10点差で最後の10分間に突入した。  第4クォーターは富永が開始1分8秒に3ポイントを沈めると、相手のアンスポーツマンライクファウルで得たフリースローを2本中1本成功。6点差まで詰め寄ると、ホーキンソンの得点でフィンランドの背中をとらえた。河村の3ポイント、ホーキンソンのレイアップもあり、74-76と2点差に詰め寄った場面で渡邊がコートイン。今度は河村が試合終了残り4分35秒に逆転の“3点プレー”を決めると、同3分52秒に3ポイントを沈めた。  ホーキンソンが同3分24秒に2本のフリースローを確実に成功。同2分41秒に河村が再び3ポイントを射抜き、リードを9点差まで拡大した。相手に詰め寄られても河村がゲームをコントロールし、ホーキンソンがフリースローでネットを揺らした。同1分22秒に91-86と5点差。 タイムアウト直後に河村がまたも3ポイントを決め、直後に富永の速攻でリードを10点にまで広げた。98-88で試合終了。2019年の前回大会、「東京2020オリンピック競技大会」で苦杯をなめた日本代表が歴史的な1勝をもぎ取った。  グループEは各チームが1試合を残して、ドイツ代表(同11位)が2勝、オーストラリア代表(同3位)と日本がともに1勝1敗、フィンランドが2敗。29日はドイツvsフィンランド、日本vsオーストラリアの2試合が行われる。 ■「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」1次ラウンド グループE(@沖縄)試合結果 日本代表 98-88 フィンランド代表 JPN|22|14|27|35|=98 FIN|15|31|27|15|=88 【バスケットボールW杯メインキャスター】田中圭 【バスケットボールW杯レジェンドキャスター】田臥勇太(宇都宮ブレックス) 【解説】佐々木クリス(バスケットボールアナリスト) 【実況】田中毅(日本テレビアナウンサー) 【進行】辻岡義堂(日本テレビアナウンサー) 【リポート・インタビュー】山本健太(日本テレビアナウンサー) 【日本代表:12人】 2富樫勇樹(PG/千葉J) 5河村勇輝(PG/横浜BC) 6比江島慎(SG/宇都宮) 12渡邊雄太(SF/フェニックス・サンズ) 18馬場雄大(SG) 19西田優大(SG/三河) 24ホーキンソン(C・PF/SR渋谷) 30富永啓生(SG/ネブラスカ大) 31原修太(SF/千葉J) 75井上宗一郎(PF/越谷) 91吉井裕鷹(SF/A東京) 99川真田絋也(C/滋賀) 公式Twitter @ntv_basketball 公式Instagram @ntvbasketball/ 公式YouTube ntv_basketball 公式TikTok @ntv_basketball #バスケットボール #バスケ #basketball #渡邊雄太 #FIBAバスケットボールワールドカップ2023 #fiba #富樫勇樹 #河村勇輝 #富永啓生 #フィンランド #バスケw杯 #893 #893チャンネル

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バスケ日本 ベネズエラに逆転勝利 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6473993 日本代表が最大15点差逆転! ベネズエラ撃破でパリ五輪出場に王手、2勝2敗でカーボベルデとのW杯最終戦へ 8月31日に沖縄アリーナで「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」の17-32位決定ラウンドが行われ、グループOでは男子日本代表(FIBAランキング36位)がベネズエラ代表(同17位)と対戦した。  1勝2敗で1次ラウンドを終えた日本は、17-32位決定ラウンドの2試合に勝利すると、自力でアジア勢1位として「2024年パリオリンピック」の出場権を獲得できる立場。ベネズエラ戦には河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)、比江島慎(宇都宮ブレックス)、馬場雄大、渡邊雄太(フェニックス・サンズ)、ジョシュ・ホーキンソン(サンロッカーズ渋谷)の5人が先発に名を連ねた。  河村のアシストから渡邊が3ポイントシュートを沈め、直後に決め返される形で試合がスタート。ディフェンスで相手のミスを誘発すると、河村のフリースロー、比江島の3ポイントで加点し、渡邊が豪快なワンハンドダンクを披露した。第1クォーター残り5分1秒の時点で10-14と4点ビハインド。富樫勇樹(千葉ジェッツ)、渡邊が得点を重ねたものの、4点差のまま最初の10分間を終えた。  第2クォーターは0-8のランで始まり、12点差まで広げられた開始2分57秒にたまらずタイムアウト。比江島の3ポイントでスコアを動かすと、河村が“3点プレー”を成功させて再び1ケタ点差まで戻した。吉井裕鷹(アルバルク東京)もスティールからファウルを受けながらシュートを成功。フリースローこそ外したものの、追い上げの兆しを見せた。  相手のファウルがかさんだところで河村が積極的なドライブを見せれば、富永啓生(ネブラスカ大学)の長距離砲で第2クォーター残り2分3秒に33-36。残り2分間で3ポイントを含む5失点を喫したものの、馬場が“3点プレー”を成功させ、36-41と5点差でハーフタイムを迎えた。前半を終えて河村がチーム最多10得点をマーク。渡邊が9得点、比江島が6得点を挙げたが、大黒柱のホーキンソンが無得点にとどまった。  第3クォーターは序盤にホーキンソンが2本のフリースローを沈めると、渡邊がブロックに2連続3ポイントと攻守両面で躍動。しかし、馬場が負傷により、一時ロッカーに下がるアクシデントが起こった。一時1点差まで詰め寄ったものの、相手の勢いを止められずに第3クォーター残り3分16秒に46-57と11点ビハインド。相手のテクニカルファウル後から流れを引き寄せ、渡邊、富永が速攻から得点を挙げるなど、9点差まで迫った。  勝負の第4クォーターは河村の速攻で追い上げれば、開始4分22秒から比江島が3ポイントを含めた連続得点。得点を許しても食らいつき、試合終了残り2分50秒に3点差と背中をとらえた。同2分16秒に渡邊のフリースロー2本で1点差。馬場が相手のオフェンスを守った直後、比江島がファウルを受けながらシュートを決め、ゲーム最大の15点ビハインドを逆転した。  観客が見守るなか、比江島は確実にフリースローを成功。その後、3ポイントを入れ合うと、比江島が5点差に広げる3ポイントを射抜いた。同17秒には河村のアシストから馬場のアリウープで試合を決定づけた。86-77で試合終了。第4クォーターの逆襲で大会2勝目を手にした。  比江島がチーム最多23得点の活躍。渡邊は21得点8リバウンド2ブロック、河村は19得点11アシスト、ホーキンソンが6得点11リバウンドをマークした。  他国の結果により、パリオリンピックの出場権を獲得は持ち越しとなったが、9月2日のカーボベルデ代表(同64位)戦に勝利することで、自力で出場権を手に入れることになる。 ■「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」1次ラウンド グループO(@沖縄)試合結果 日本代表 86-77 ベネズエラ代表 JPN|15|21|17|33|=86 VEN|19|22|21|15|=77 【バスケットボールW杯メインキャスター】田中圭 【バスケットボールW杯レジェンドキャスター】田臥勇太(宇都宮ブレックス) 【解説】佐々木クリス(バスケットボールアナリスト) 【実況】辻岡義堂(日本テレビアナウンサー) 【進行】田中毅(日本テレビアナウンサー) 【リポート・インタビュー】山本健太(日本テレビアナウンサー) 【日本代表:12人】 2富樫勇樹(PG/千葉J) 5河村勇輝(PG/横浜BC) 6比江島慎(SG/宇都宮) 12渡邊雄太(SF/フェニックス・サンズ) 18馬場雄大(SG) 19西田優大(SG/三河) 24ホーキンソン(C・PF/SR渋谷) 30富永啓生(SG/ネブラスカ大) 31原修太(SF/千葉J) 75井上宗一郎(PF/越谷) 91吉井裕鷹(SF/A東京) 99川真田絋也(C/滋賀) 公式Twitter @ntv_basketball 公式Instagram @ntvbasketball/ 公式YouTube ntv_basketball 公式TikTok @ntv_basketball 関連動画↓ https://youtu.be/0MiM4eSJ2ac #バスケットボール #バスケ #basketball #渡邊雄太 #FIBAバスケットボールワールドカップ2023 #fiba #比江島慎 #ベネズエラ #バスケw杯 #893 #893チャンネル