今回紹介した0.1秒ルールは、1990年に発表された研究が根拠になっているそうですが 2009年に"トップアスリートは0.1秒よりも速く反応することが可能"と証明されています アレンと同じ日に、他に2人のスプリンターが0.095秒と0.093秒で反応して失格になっています 7月から始まるパリ五輪でも、0.1秒ルールに泣く選手が出てしまうかもしれません👀 VOICEVOX:青山龍星
動画作成にあたってはじめてこの試合をすべて見ましたが 当時のニュースには削られた箇所があることに気付かされました👀 過去の事や直後の混合ダブルス優勝のことは入れず、この試合だけに注目して極力ニュートラルな視点で作成しています 私もこれまで加藤ペアを100%擁護していた側だったので動画内容に不満を持つ方がいらっしゃるのはわかります 素直な意見をコメントしていただけたらと思います🙇♂️(選手や関係者への誹謗中傷は本当にやめてください) 加藤選手本人も言ってるように故意に当てたとは思っていません🎾 VOICEVOX:青山龍星
2003年は「同一選手が2回フライングしたら失格」から「1度フライングがあった後は誰がフライングしても失格」にルール変更された年でした。 (ドラモンド選手はこの新ルールによって失格) しかし、他選手にプレッシャーをかけるためにワザとフライング(不正スタート)する選手が増えたこともあり、2010年に一発失格にルール変更されました👀 VOICEVOX:青山龍星